望みを見つめ直す心の整理相談/b

本音・望み・次の一歩が分かる30分相談

考えすぎて、
情報を取りすぎて、
もう何から動けばいいか
分からなくなった方へ

ノートに考えを書き出し、付せんを並べて整理している様子

焦り・不安・本音・やることを一緒にほどき、
「これで進める」と思える次の一歩まで、
30分でズバリお伝えします。

仕事、家庭、人間関係、発信、集客。
いろいろ考えて、調べて、頑張っているのに、
いつの間にか「今、何を優先すればいいのか」が見えなくなっていませんか?

もう、一人でぐるぐるし続けなくて大丈夫です。

今やること。
いったん置いていいこと。
手放していいこと。
そして、次に進む一歩。

今のあなたに必要な順番を一緒に分けて、
ここから流れを変えるための一歩をズバリお伝えします。

30分 5,500円(税込)

必要に応じて、10分ごとに1,100円(税込)で延長できます。

こんな状態なら、ここで一度流れを変えましょう
考えすぎて、何から動けばいいか分からない
情報を取りすぎて、余計に迷っている
焦りや不安で、頭の中がいっぱいになっている
本音と建前、やることと不安が混ざっている
発信・集客・仕事・家庭の優先順位が見えない
頑張っているのに、自分を責める方向に行ってしまう

大きな悩みや、きれいにまとまった相談内容がなくても大丈夫です。

「このままだと苦しい」
「でも、何から変えればいいか分からない」
その状態のまま来てください。

話しながら、今いちばん大切なところを一緒に見つけます。

この30分で目指すこと

この相談で目指すのは、立派な答えを作ることではありません。

ぐちゃぐちゃになった頭と気持ちの中から、
「今の自分は、まずここからでいい」
と思える一歩を見つけることです。

焦りを分ける

今すぐ何とかしなきゃ、という圧をほどきます。

不安を分ける

まだ起きていない心配と、今扱うことを分けます。

本音を見つける

本当はどうしたいのか、大切にしたいものを言葉にします。

次の一歩を決める

今の自分に合う進め方を、ズバリお伝えします。

答えを増やすより、まずは混ざっているものを分ける。
そのうえで、今いちばん優先することをハッキリさせます。

30分でズバリお伝えすること

この相談では、たくさんの悩みを一度に全部片づけようとはしません。

まずは、今いちばん引っかかっているテーマを1つ選びます。
そのうえで、次のようなことを一緒に見ていきます。

今、何に焦っているのか
何が不安を大きくしているのか
本当は何を大切にしたかったのか
今すぐ抱えなくていいものは何か
今の自分に合う次の一歩は何か
今やること。
いったん置いていいこと。
人にお願いしていいこと。
手放していいこと。

ここが分かるだけで、頭の中はかなり軽くなります。

そして最後に、「ここからどう進めばいいか」を、
あなたの状況に合わせてズバリお伝えします。

うまく話せなくても大丈夫です

相談内容を、事前にきれいにまとめておく必要はありません。

「何に悩んでいるのかも、うまく言えない」
「同じことを何度も考えてしまう」
「情報を見れば見るほど、分からなくなる」
「こんな曖昧な状態で申し込んでいいのか迷っている」

そのままで大丈夫です。

話しながら、私が一緒に言葉を拾い、
今いちばん引っかかっているところと、次に進む一歩を見つけていきます。

ご相談後には「次の一歩メモ」をお送りします

ご相談後には、当日の内容をまとめたメモを、原則2日以内にメールでお送りします。

メモでは、主に次のような内容をまとめます。

今回いちばん引っかかっていたこと
焦りや不安の奥にあった本音
本当は大切にしたかった望み
今すぐ抱えなくていいもの
これで進めると思える次の一歩

相談中に出てきた言葉を、後から見返せる形で残します。

また迷いそうになった時に、
「そうだった。まずここからでいいんだった」と戻るためのメモです。

送付目安は、相談終了後、原則2日以内です。

相談後に届く「次の一歩メモ」のサンプル
相談後に振り返るためのノートとチェックリストのイメージ

ご相談後には、当日お話しした内容をもとに、
焦り・不安・本音・今できることを分けたメモをメールでお送りします。

ここでは、実際のご相談内容をもとに、個人が特定されないよう一部内容を編集したサンプルをご紹介します。

※以下はサンプルです。
実際には、お話しした内容に合わせて、お一人ずつ内容・分量・項目を調整して作成します。
サンプル①
情報を取りすぎて、何から動けばいいか分からなくなっていた方へ

仕事、家庭、発信、集客。
全部が頭の中で混ざって、優先順位が見えなくなっていた方のサンプルです。

見えてきた流れ

悩み:やることが多く、何から手をつければいいか分からなかった。
焦り:全部ちゃんとしなきゃ、私が何とかしなきゃと思っていた。
不安:このまま止まったら、さらに遅れてしまう気がしていた。
本音:本当は、今の自分に合う進め方に戻りたかった。
ズバリ:今すぐやること、いったん置いていいこと、人にお願いしていいことを分けること。
次の一歩:今日やることを1つに絞り、他は一度メモに逃がす。
詳細なサンプルを読む

件名:本日お話しした内容の「次の一歩メモ」です

Aさま
本日は「本音・望み・次の一歩が分かる30分相談」にお越しいただき、ありがとうございました。

今日お話しした内容をもとに、今の状態・本音・優先順位・次の一歩をまとめてお送りします。 すべてを完璧に実行するためのメモではありません。 読み返した時に、「まずここからでいい」と思い出すためのメモとして使ってください。

■ 今回いちばん大きかったテーマ

今回のお話では、仕事、家庭、発信、集客、将来のことが同時に重なり、頭の中がいっぱいになっている状態が大きなテーマでした。

やることがないのではなく、むしろ多すぎる。 考えていないのではなく、考えすぎている。 だからこそ、「どれからやるか」が見えなくなっていたように感じます。

■ 今、起きていたこと

今回は、「全部ちゃんとしなきゃ」「私が何とかしなきゃ」という責任感がかなり強く出ていました。 その責任感自体は、とても大切な力です。

ただ、全部を同じ重さで抱えようとすると、今すぐ動くことまで重くなってしまいます。 必要だったのは、頑張りを増やすことではなく、抱える順番を変えることでした。

■ 焦り・不安・本音を分けると

【焦り】
早く何とかしなきゃ、遅れたら取り返せないかもしれない、という焦りがありました。

【不安】
このまま止まることへの不安、誰にも任せられないのではという不安がありました。

【本音】
本当は、全部を抱えたいわけではなく、今の自分に合う進め方に戻りたかったのだと思います。

■ ズバリ、ここからです

今回のポイントは、今すぐやること、いったん置いていいこと、人にお願いしていいことを分けることです。

全部を抱えるより、まず「今日動かす1つ」を決めましょう。
そこから流れは変えられます。

■ 今日からの次の一歩

今日やることを1つだけ決めてください。 それ以外は、忘れるのではなく、いったんメモに逃がして大丈夫です。

「今すぐやること」と「あとで戻ればいいこと」を分けるだけで、動き出しやすくなります。

サンプル②
不安で動けなくなっていた方へ

予定や仕事の圧で眠れなくなり、
やるべきことがあるのに手が止まっていた方のサンプルです。

見えてきた流れ

悩み:仕事のことを考えると眠れず、やることがあるのに動けなかった。
焦り:ちゃんとできない自分には能力がないのではと責めていた。
不安:完璧にできないと崩れてしまう気がしていた。
本音:安全に乗り切れるラインを知って、落ち着いて動きたかった。
ズバリ:完璧ではなく、最低限ラインを決めること。
次の一歩:今日の合格ラインを1つだけ決める。
詳細なサンプルを読む

件名:本日お話しした内容の「次の一歩メモ」です

Bさま
本日は「本音・望み・次の一歩が分かる30分相談」にお越しいただき、ありがとうございました。

今日お話しした内容をもとに、今の状態・本音・優先順位・次の一歩をまとめてお送りします。

■ 今回いちばん大きかったテーマ

今回のお話では、予定が近づくたびに不安が強くなり、仕事のことを考えると眠れなくなる状態が大きなテーマでした。

やることは分かっている。 でも、不安が大きくなるほど体も頭も固まり、動き出せなくなっていたように見えます。

■ 今、起きていたこと

今回は、「完璧にこなさないといけない」という前提が強くなっていました。 そのため、少しでもできない可能性があると、「自分には能力がないのでは」と責める方向に向かっていたように感じます。

でも、今必要だったのは完璧さではありません。 まず安全に乗り切るための最低限ラインを決めることでした。

■ 焦り・不安・本音を分けると

【焦り】
ちゃんとできなかったらどうしよう、迷惑をかけるのでは、という焦りがありました。

【不安】
完璧にできないと全部崩れてしまうような不安がありました。

【本音】
本当は、自分を責めたいのではなく、安心して動けるラインを知りたかったのだと思います。

■ ズバリ、ここからです

不安をゼロにすることを目指さなくて大丈夫です。 まずは、不安に飲み込まれないための言葉と合格ラインを持ちましょう。

今日の合格ラインを決めれば、
完璧じゃなくても前に進めます。

■ 今日からの次の一歩

今日やることの中で、「ここまでできたら合格」という最低限ラインを1つだけ決めてください。

そのラインを超えたら、まず今日は前進です。 そこから整えていけば大丈夫です。

サンプル③
情報を取りすぎて疲れていた方へ

スマホ、通知、情報収集で頭が休まらず、
休み方まで分からなくなっていた方のサンプルです。

見えてきた流れ

悩み:何もしていないはずなのに疲れていて、頭が休まらなかった。
焦り:もっと頑張らないといけないのに、疲れている自分を責めていた。
不安:休んでも回復しないのではと感じていた。
本音:自分のペースを取り戻したかった。
ズバリ:何を頑張るかより、何を減らすかを見ること。
次の一歩:通知を切る、食事中にスマホを見ない、余白を先に作る。
詳細なサンプルを読む

件名:本日お話しした内容の「次の一歩メモ」です

Cさま
本日は「本音・望み・次の一歩が分かる30分相談」にお越しいただき、ありがとうございました。

今日お話しした内容をもとに、今の状態・本音・優先順位・次の一歩をまとめてお送りします。

■ 今回いちばん大きかったテーマ

今回のお話では、情報を取りすぎて頭が休まらず、疲れている理由も、休み方も分からなくなっている状態が大きなテーマでした。

何か特別に大きなことをしていないのに疲れている。 休みたいのに、どう休めばいいのか分からない。 その背景には、スマホ、通知、情報によって、脳がずっと起きっぱなしになっていたことがありました。

■ 今、起きていたこと

今回は、「気合いが足りないから疲れている」のではありませんでした。 むしろ、情報を受け取り続けて、脳が休む時間を失っていた状態でした。

だから必要だったのは、もっと頑張ることではなく、まず減らすことです。

■ 焦り・不安・本音を分けると

【焦り】
もっと頑張らなきゃ、でも疲れて動けない、という焦りがありました。

【不安】
このまま休んでも回復しないのではないか、という不安がありました。

【本音】
本当は、無理に気合いを入れたいのではなく、自分のペースを取り戻したかったのだと思います。

■ ズバリ、ここからです

何を頑張るかより、何を減らすか。 今回はここが大事です。

頑張りを増やす前に、
まず脳が休める余白を作りましょう。

■ 今日からの次の一歩

まずは、通知を切る、食事中にスマホを見ない、寝る前に情報を入れない、のうち1つだけ選んでみてください。

小さく減らすだけでも、頭の中に余白が戻りやすくなります。

「次の一歩メモ」は、正解を押しつけるものではありません。
話した内容をもとに、今の自分の状態・本音・優先順位・次の一歩を見返せるようにまとめてお送りします。

Yuuについて

これまで30〜50代女性を中心に、
相談・セッションを1500件以上行ってきました。

話しているうちに何度も出てくる言葉。
言葉が止まるところ。
本当は気になっているのに、後回しにしてきた気持ち。

そこを一緒に拾いながら、
焦り・不安・本音・やることを分け、
今の自分に合う次の一歩までズバリお伝えするのが得意です。

優しく聞くだけで終わらせません。
「で、私はここからどうすればいいの?」に、
ちゃんと届く30分にします。
相談の流れ
1
今、抱えていることをお聞きします

うまく話そうとしなくて大丈夫です。
話せるところから、そのまま聞かせてください。

2
混ざっているものを分けます

焦り・不安・本音・やることを分けながら、
今いちばん大事なテーマを見つけます。

3
次の一歩までズバリお伝えします

優先すること、いったん置くこと、次に進む一歩を確認し、
「ここからで大丈夫」と思える状態まで持っていきます。

この相談でしないこと
無理にポジティブにさせること
一方的に正解を押しつけること
大きな決断を急がせること

前向きに進むための相談ですが、無理に明るく振る舞う必要はありません。
今の状態をそのまま扱いながら、進める形まで一緒に整えます。

料金

30分 5,500円(税込)

必要に応じて、10分ごとに1,100円(税込)で延長できます。

相談方法

オンライン相談です。Google Meetを使用します。

スマートフォン、タブレット、パソコンからご参加いただけます。

自宅のデスクからオンライン相談に参加するイメージ
お申し込みの流れ
空き日時を選び、ご相談内容をご記入ください
お支払い確認後、予約確定となります
予約確定後、Google MeetのURLをご案内します
ご相談後、原則2日以内に「次の一歩メモ」をメールでお送りします

お支払い方法は、クレジットカード決済または銀行振込です。

一人で抱えたまま、苦しくなる前に

考えすぎて、情報を取りすぎて、
もう何から動けばいいか分からない。

そんな時は、あなたが弱いのではありません。

焦りも、不安も、本音も、やることも、
全部まとめて抱えているから、
次の一歩が見えにくくなっているだけかもしれません。

今、優先すること。
いったん置いていいこと。
次に進む一歩。

30分で一緒にほどき、
「これで進める」と思えるところまで、ズバリお伝えします。

ここで一度、流れを変えに来てください。

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